角膜の厚みによってはレーシックを受けられない


角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:20140417


シェイプアップしているにもかかわらず、
食後のスイーツがやめられなかったり、
21時になったら、
ついついスナック菓子に手が伸びてしまったり…
そんな人は少なくないと思います。

あたくし自身、
21時、テレビを見ながら、
スナック菓子をつまむ事が最高の幸せ!と
思っていました。

でも、それではダメなんですよね。

せっかく体操を頑張ったり、食事制限に苦労していても、
日々のようにスナック菓子を食べてしまうという
悪い習慣が身についていたのでは、
シェイプアップなんて成功しませんよね?

そこで、あたくしは、
悪い習慣を「やめる」のではなく、
別の習慣に「置き換える」ようにしたんです!

からだは快感を欲しているわけですから、
快感を供給することを停止してしまうと
それはストレスになってしまいます。

つまり
「快感は引き続き供給させる」のですが、
供給させる方法を別の方法に置き換えるわけです。

例えば
「寝る前のスナック菓子」
だったら、
「寝る前にアロマテラピー」
にしたり
「寝る前にハーブ茶を飲む」
と言った具合に、
別の方法で快感を与える方向に、転換させてやればよいのです。

午後食の後のスイーツも、
チーズケーキやアイスクリームなどではなく
せめてフルーツにするなどの置き換えをしましょう。

甘いものって、人間の本能で快感に直結しているので、
最初は物足りないと感じるかもしれませんが、
慣れればそれが何でもなくなりますので、
読者様、是非試してみてください。

置き換える過程でどうしても苦しければ、
例えば、チョコレートが好きな人なら、
カカオ成分の多いビターチョコにするなどして、
からだに「快感」ではなく、
徐々に「不快」を与えて行く方法も効果的でしょう。


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